Top Page > 2017年02月

行動経済学のパイオニアが語る行動経済学の歴史とは?行動経済学の逆襲を読んで

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最近は行動経済学関連の本を読むことが多くなってきました。昨年読んだ大江英樹氏の「投資賢者の心理学」や中室牧子氏の「学力の経済学」なんかが当ブログで取り上げた書籍の中で代表的なものとなります。

投資賢者の心理学を読んで
子育てに役立つデータで子供を伸ばす学力の経済学とは

そんな行動経済学ですが、じゃあいつ始まりどうやって発展してきたのか?

ウィキペディアでもまとめられていませんので、色々と書籍を調べたところ、行動経済学のパイオニアであるリチャード・セイラー氏が書いた行動経済学の逆襲がいいのではないかと思い購入して読んでみました。

内容的には行動経済学の歴史が年代ごとに書かれていますし、リチャード・セイラー氏が駆け出しの頃から、主流派の経済学者らに色々と叩かれながらも行動経済学が発展してきた様が書かれています。

しかも実名でこいつはおれの意見に強硬に反対したと実名で書かれいていますが、著者がウィットな感じで書いていて読みやすくなっています。

行動経済学の歴史が学べるという点でも良書ですが、この本の肝は6章の「効率的市場仮説に抗う」でした。

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久しぶりにシェイクシャックを食べたので現状の株価を調べてみた

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久々に夕方神宮近くに行くことがありましたので、1年数カ月ぶりにシェイクシャック(Shake Shack)に行ってみました。

前回行った時の記事:シェイクシャックに行ってみた

前回行った時はオープンから1週間か2週間ぐらいの時期だったと思います。21時ぐらいに行ったのですが、入り口の通路に並んでいて30分以上待った記憶があります。今は恵比寿や有楽町にも出店しています。

今回は19時半過ぎぐらいにいきましたけど、並んでいる人はおらずすんなりと注文。注文から食べるものが出てくるまでは待ってる人がいない割に長く感じましたが、席は店内が空いてたので店内で食べました。

頼んだのはシャックバーガー、スモークシャック、ポテトと前回と同じメニューでしたがおいしいと思いましたね。やっぱり個人的にはシャックバーガーの方が野菜とマヨネーズっぽい味で好みだなという印象です。

店に関してはもう少し低価格のソフトドリンクを増やしてもいいのではとも思うのですが、シェイクを売ってるから無理なのかもしれませんね。立地的に昼食べればもっといい景色見れてよいと思いますが、多分昼間は混雑してるんじゃないですかね?

さてそんなシェイクシャック、アメリカでは新潮流的な感じで日本進出時に記事も多く見かけましたが現状はどうなっているのか?株価を調べてみました。

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2016年最後の商品がようやく到着!茨城県石岡市の弓豚しゃぶしゃぶセット2.1kg

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確定申告の時期になりましたが、2016年度分のふるさと納税の商品がまだひとつ届いていない状況が続いていました。

雑誌でも取り上げられていたので人気だろうなと思いましたが、年末の駆け込み時期に申し込むと到着が2月ってなってました。その商品が届きましたので紹介したいと思います。

今回届いたのは茨城県石岡市の「弓豚しゃぶしゃぶセット2.1kg」セットです。雑誌の肉関連のランキングで上位になっていましたし、500g単位で4分割されているため料理でも使いやすそうだなと思い申し込みました。

実際に届いて1パックを調理に使ったのですが、きっちり半分で2層にわけてありましたし、豚肉の質もかなりいいと思います。スーパーで売っているような国産豚肉よりも間違いなく上。雑誌でおすすめされているだけのことはあるなと思いましたね。

今年のふるさと納税の記事

ふるさと納税の今年のテーマは肉!宮崎県都城市の宮崎牛ロースが届きました
ふるさと納税の商品(宮崎県綾町の綾ぶどう豚食べ尽くしセット)が届きました
ふるさと納税の商品(大阪府泉佐野市 国産牛小間切落とし超ドカ盛1.5kg)が届きました
2年連続2回目!ふるさと納税の商品(福岡県宗像市のむなかた牛)が届きました
ふるさと納税の商品(福岡県田川市 かながわ牛サーロインステーキ)が届きました

2016年は肉づくしでいきましたが、今年はどうしましょうかね?うなぎ食べたいけど以前のは微妙だったし。

今年も申し込みたいなという自治体は3つぐらいありましたが。ゴールデンウィーク含めて2回帰省をする予定なので、その分の支払いが終わった後からふるさと納税に関して動こうと思います。

さて、肝心の弓豚しゃぶしゃぶセット2.1kgに関しては以下の通りです。

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株式の下落局面に強いバンガード・超長期米国債ETF(EDV)をポートフォリオに組み込む効果を検証してみた

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私は競馬をやっておりますので上がり続ける企業の株価を見ておりますと、これは大丈夫なのだろうか?過剰人気じゃないだろうか?という天邪鬼的な考えが思い浮かんでくるわけです。

その天邪鬼的な考えは不調な株価やカテゴリの資産ってどうなってるんだろう?と調べたくなるんですよね。投資をする人というと山崎元氏なんかも競馬をやりますし、東洋経済は競馬の予想が載っているコラムがあるくらいですし。

さて、現状不調なカテゴリという意味では債券が上げられると思います。その中で大手ネット証券で販売開始から2年経つ「バンガード・超長期米国債ETF(EDV)」について以前から定期的に観察してきました。

バンガード・超長期米国債ETF(EDV)関連記事

モーゲージ債ETF(VMBS)と超長期米国債ETF(EDV)
VanguardのETF大量解放から1年経過・・モーゲージ担保証券(VMBS)や超長期米国債(EDV)はどうなっているのか?

株価不調時に逆に上昇する債券ETFで25年くらいの米国債になります。実際に主な米国債ETFの直近1年の値動きを見てみますと・・

iシェアーズコア米国総合債券市場ETF(AGG)
バンガード米国トータル債券ETF(BND)
iシェアーズiBoxx米ドル建て投資適格社債ETF(LQD)
バンガード米国長期債券ETF(BLV)
iシェアーズ米国国債20年超ETF(TLT)
バンガード・超長期米国債ETF(EDV)

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S&P500が横ばい状態だった昨年6月頃は上昇していましたが、11月のトランプ相場からは急落しています。利上げもありましたし。

ジム・クレイマーが指標といっているiシェアーズ米国国債20年超ETF(TLT)よりも値動きが激しいのが特徴なのですが、じゃあ実際に株式とポートフォリオを組むとどういうパフォーマンスになるか確認してみました。

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世界の一般消費財セクターの銘柄に投資するiシェアーズグローバル一般消費財ETF(RXI)について調べてみた

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ニューヨークダウは今週もじりじりと上昇を続けておりまして、警戒感を示す記事もちらほら見る現状です。

こんな景気拡大時に強いセクターとして一般消費財セクターが該当します。先日はバンガードの米国一般消費財・サービス・セクターETF(VCR)について調べました。

米国一般消費財セクターETFの記事:景気拡大局面に強いと言われるバンガード・米国一般消費財・サービス・セクターETF (VCR)を調べてみた

米国を調べますとじゃあグローバルだとどうなるかというのが気になるもの。一般消費財セクターをグローバルで見てもアメリカ企業の比率が高くなりますが、日本や欧州の自動車産業あたりが加わるとパフォーマンスも違ってくるのかなと推測されます。

ということで、iシェアーズのグローバルセクターETFの一つである「iシェアーズグローバル一般消費財ETF(RXI)」について調べてみました。

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お菓子市場の世界市場シェア上位の企業を調べてみた

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大学生の頃なんかは研究室で業務スーパーで買ってきたくそでかいポテチを食べながら、研究室で遊んでいた時代がありました。少なくとも4人で分けたとはいえ相当なスナック菓子を食べていたものです。

流石にアラサーになってスナック菓子を食べる量は減ってますけど基本ポテチ大好き人間なわけです。でも健康は気にしたいということで最近はかぼちゃとたまねぎのベジップスを食べることが多いです。量少なめですので食べ切れますし。

そんなお菓子は当然世界各国であるわけで、世界シェアってどうなってるんだろうかとふと思ったので今回調べてみました。割と需要が減ることはなく、景気に左右されないような印象があるんですよね。

ファストフードチェーンの記事:ファストフードチェーンの世界市場シェアを調べてみた

ファストフードチェーンの記事のように世界シェアを調べてみたところ以下の順番でした。

    モンデリーズ(MDLZ):ナビスコ、オレオ、リッツ、クロレッツ
    マース:スニッカーズ
    ペプシコ(PEP):ポテチやチーズのお菓子も売っている
    ネスレ:キットカット、エアロ
    フェレロ:イタリアの食品会社、ヌテラ
    ザ・ハーシー・カンパニー(HSY):アメリカで最大手のチョコレート製造会社

マースは非上場で、ネスレやフェレロは欧州の企業です。世界シェアでは、上位3社のモンデリーズ、マース、ペプシコのシェアが抜けていてその後はやや規模が小さくなります。

S&P500と比較してみたいのですが、これだけだと3社のみですので、有力消費者ブランドを支配する10の大カンパニーの中からゼネラルミルズ(GIS)、ケロッグ(K)、ユニリーバ(UL)をチョイスしてS&P500と比較してみました。

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日本のヘルスケアセクター企業はディフェンシブ銘柄なのか調べてみた

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先日、ヘルスケアセクターをグローバルで見てみようと言うことで、iシェアーズ グローバル・ヘルスケアETF(IXJ)について調べてみました。

関連記事:冴えないヘルスケアセクターをグローバルで見てみると・・iシェアーズ グローバル・ヘルスケアETF(IXJ)

パフォーマンスで見ると過去5年では好調なのですが、直近の1年は不調という傾向が見られました。では、これは同様に日本株にも当てはまるのか?そして、ヘルスケア銘柄はディフェンシブ銘柄なのか確認してみました。

iシェアーズ グローバル・ヘルスケアETF(IXJ)に組み入れられている日本企業上位8社を抜き出してみました。

    4502 武田薬品
    4503 アステラス製薬
    4578 大塚ホールディングス
    7741 HOYA
    4523 エーザイ
    4507 塩野義製薬
    4568 第一三共
    4543 テルモ

ちなみにオプジーボで話題になった小野薬品はIXJに組み入れられていましたがわずかに上位8社に届かずでした。これらの企業とTOPIXを比較してみました。

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日本のバブルはいかにして起きたか?バブル 日本迷走の原点を読んでみた

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昨年は何故か田中角栄ブームという感じで田中角栄関連の書籍が多かった気がします。そういえばその前もピケティ関連の書籍が多い時期もありましたが、政権批判に使いたかったメディアや政治家が取り上げた後は沈静化した印象でした。

最近、同じようにブーム?的な感じになりつつあるのが「バブル」関連の書籍です。私は生まれていたとはいえ、この時代の事件等の記憶はほとんどないですね。私が小さい頃にテーブルに貼った仮面ライダーブラックRXやライブマンのシールが中学ぐらいまで残っていたのでエンタメ系に関しては記憶がかすかにあるのですけど。

そんなバブルの原因は何かについて当時取材をしていた記者が書いたバブル:日本迷走の原点が、バブル関連書籍では売上もいいようですので購入して読んでみました。

売れている本ですが、内容的にいい点と悪い点がある印象でしたね。まとめると以下の通りです。

  • バブルの前からバブルの要因となった国内外の事象にフォーカスをあてていて時系列がわかりやすい。
  • バブルの前から銀行、証券会社、大蔵省、日銀がどういう行動をとっていたかがわかる。
  • バブルで暴れてその後転落した人たちの功罪が両方書かれている。
  • バブルの象徴的な人物に関しては当時を知る人は理解しやすいでしょうが、当時を知らないアラサーの私は完全に理解できなかった。
  • 様々な要因があるため政治や証券、銀行、大蔵省等の問題について書かれているが、マスコミの責任が書かれていない。

実際に体験した世代とそうでない世代で若干捉え方が異なるかもしれません。時系列や背景等をこの本である程度理解できましたので、この本から今後に向けて主に2点教訓になるのではないかと考えました。

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2017年2月度分配金報告

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毎度おなじみ毎月の海外ETFの分配金の記事です。

仕事に関して最近「何これ?」という雰囲気や言動を見ておりまして、さっさとお金貯めて働かなければどれだけ幸せなんだろうという考えが日増しに強くなっています。

一番の原因は上がちゃんとしていないというのもあるのですが、その上が休んじゃいけないや問題があってもなんとかしろ的な空気を醸し出したせいで日に日に皆が消耗していくのがわかります。

無論、上の人間にもいい点がありますし、仕事上頼りになることもあるのです。でも、悪い面が強くなって雰囲気悪いんじゃないかと思うんですね。

そういう雰囲気の中で出張やら仕事からの家に帰る途中で、今後どういう行動を取るとどうなるだろうかと色々と考えを巡らせております。同じ会社の人には言えないことでもあるので、なるべく溜めこまないように色々と他業種の知り合いとかにも相談していこうと思います。

さて本題に戻りまして、今月の分配金は以下の通りです。

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三菱UFJ国際投信、2/27付でeMAXIS Slimシリーズ4ファンドを新規設定

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先日、eMAXISシリーズの信託報酬が大幅値下げになるという記事を書きました。続報待ちの状態でしたが、三菱UFJ国際投信から結構早くプレリリースが出ました。

関連記事:逆襲のeMAXIS!eMAXISシリーズ4本の投信手数料が常に業界最低へ

2/27付でeMAXISシリーズに、業界最低水準の運用コストをめざす、「eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)』を新規に設定するそうです。

三菱UFJ国際投信プレリリース

『eMAXIS Slim 国内株式インデックス』『eMAXIS Slim 国内債券インデックス』『eMAXIS Slim 先進国株式インデックス』『eMAXIS Slim 先進国債券インデックス』募集・設定について
インデックスファンド『eMAXISシリーズ』に、業界最低水準の運用コストをめざす新たな仲間、『eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)』を追加

プレリリースが2つの内容をまとめるとeMAXIS Slimのコストは以下の通りです。

eMAXIS Slim 国内株式インデックス (信託報酬 年0.18%)
eMAXIS Slim 国内債券インデックス (信託報酬 年0.14%)
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス (信託報酬 年0.20%)
eMAXIS Slim 先進国債券インデックス (信託報酬 年0.17%)

国内株式・国内債券が0.20%以上、先進国株式・先進国債券が0.40%以上のコストダウンとなります。販売会社は、SBI証券、楽天証券、マネックス証券、カブドットコム証券の4社です。

各アセットクラスで業界最低水準の運用コスト且つ今後も業界最低水準をめざし続けるという、ある意味国内インデックスファンドの市場にいい意味でも悪い意味でも大きな影響をもたらしそうなファンドだなという印象です。

一方、既存のファンドはそのままに同じマザーファンド運用コストだけが異なる2つのベビーファンドがある状態になりますし、新興国・REIT・バランス型は除外されていますので、コスト競争には乗らないとい印象も受けますので賛否両論起こりそうです。

個人的には主に3つの意見を考えました。

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プロフィール

garboflash

Author:garboflash
garboflash(ガルボフラッシュ)と申します。
関東在住の福岡人のアラサー男。
「関東在住福岡人のまったり投資日記」というブログを書いております。
自由な将来のために守りを考えながら、長期投資を行ってます。
インデックスファンドやシーゲル的な海外ETFによる長期の資産運用、節約等について書きます。

投資手法は以下をご参照ください。
投資方針について

メディア掲載履歴
日経ヴェリタスの2016年3月13日号
日経ヴェリタスの2016年3月27日号

twitterでもつぶやいてます。@garboflash


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