関東在住福岡人のまったり投資日記

関東在住のアラサー福岡人が海外ETF、インデックスファンド等の投資について語ります
MENU
Top Page > インデックスファンド > 野村7資産バランス為替ヘッジ型 > 野村7資産バランス為替ヘッジ型資産状況2014年5月編
野村7資産バランス為替ヘッジ型

野村7資産バランス為替ヘッジ型資産状況2014年5月編

購入して3年になるデスクトップ一体型PCの方は、どうもIEを2つ以上開くとウーウー言っているような気がします。で、今回のIEの脆弱性の話があるので、お気に入りをインポートして、google chrome使っています。

IEより軽いような気がしてきた・・

話は変わりますが、毎月だいたい月初めに書いております、野村インデックスファンド・内外7資産バランス為替ヘッジ型の資産推移がどのようになっているか確認していきます。

スポンサードリンク
資産の配分は、国内株式、先進国株式、国内REIT、先進国REITが1/6。
先進国債券、新興国債券、国内債券が1/9。
海外資産については為替ヘッジを行う。

資産の推移は以下の通り。
2013/10/25 0.601億円
2013/11/29 0.722億円
2013/12/30 0.967億円
2014/01/31 1.608億円
2014/02/28 1.957億円
2014/03/31 2.153億円
2014/04/30 2.524億円

ジリジリとではありますが伸びているようです。
しかし、このFunds-iって日経のファンド除いたら20億超えているのが、
新興国債券の為替ヘッジ型のみというのはちょっとよくわからんですね。
ちゃんとした販路でもっと宣伝すれば、流入額も増えるでしょうに。

しかし、何故新興国債券はヘッジなしよりも純資産額が、
6倍以上になってるんでしょうね?
債券カテゴリでは外国債券も約1.5倍程度ヘッジ付きの方が純資産が多いのですが、それにしても6倍は離れすぎです。
債券は為替ヘッジ付きの方がいいという考えがあるのだろうか? follow us in feedly

スポンサードリンク
関連記事

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://garboflash.blog.fc2.com/tb.php/102-640b42cb
該当の記事は見つかりませんでした。