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関東在住福岡人のまったり投資日記

関東在住の三十路福岡人が海外ETF、インデックスファンド等の投資について語ります
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Top Page > タグ: サクソバンク証券
海外ETF

IB証券もサクソバンク証券同様、日本において提供可能な外国の株式、ETF、及び転換社債しか買えなくなる?

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サクソバンク証券で法令上国内では売買できないはずのETFが買える状態だったのが、法令上の問題で買えなくなったときに、いっそ他に取引できる他の証券会社に移ろうか?と考えたことがあります。

その考えの時に思いついたのがIB証券(インタラクティブ・ブローカーズ証券)だったのですが、結局投資した分は引き続きサクソバンク証券で持ち続けれるようなので見送った経緯があります。

で、そのIB証券で気になる動きがあったんですね。
IB証券口座の強制閉鎖
Interactive Brokers LLCからインタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社への 口座移管「お手続き等のご案内」

インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社(以下「IBSJ」)は、2005年以来、お客様にグローバルマーケットへのアクセスを提供することを目指しIBSJの米国関連会社であるInteractive Brokers LLC(以下「IBLLC」)を通じて外国商品へのアクセスを提供し、IBSJを通じて日本国内商品にアクセスすることを可能としてきました。

この度、各種法令等の見直しを行った結果、現在ご提供している商品及びサービス内容を変更し、海外市場へのアクセスをIBSJ口座へ集約し、日本国内居住のお客様にはIBSJを通じて国内外上場証券等を直接取引していただくようにいたします。これに伴い、現在保有いただいておりますIBLLC口座をIBSJ口座へ移管頂くこととなります。

とここまで読むと強制閉鎖とまで書かれてるKAPPA氏がそこまで書かんでもな内容という気がしたのですが、読み進めていくとサクソバンク証券と同じ事象に見えるんですよね。

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海外ETF

サクソバンク証券で1年前に買えなくなったETFのパフォーマンスはどうなってるのか確認してみた

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サクソバンク証券で法令上国内では売買できないETFの存在が判明して、買い付け不可能になってから1年が経ちました。

その後、強制売却しろとはなっていませんが、サクソバンク証券からなにかメールが来ていると怖さがあります。

まぁ、実際個人情報流出やら、他人の配当履歴が送られてくるという奇怪な現象も起きましたし。

では、売買不可になって1年経ってわたしが購入していたETFのパフォーマンスは他の指数と比較してどうだったのか調べてみました。

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海外ETF

サクソバンク証券から、「法令上国内では売買不可な新規取引停止銘柄の保有についての最終確認」というメールが来たので、そのうち強制売却になりそう

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「個人情報流出」、「2年間外国証券取引における配当の国内源泉徴収を行っていなかったことが発覚」、「他人の配当が「誤表示」されてメールで送られてくる」、「法令上国内では売買できないETF(ARKK,MTUMなど)の存在が判明し、買付け可能なETF銘柄が大幅に減ってしまう」とサクソバンク証券が去年まで相当やらかしたのでメールでなにか来てると、また何かあったのでは?と思うので怖さがあります。

そんなサクソバンク証券からまたメールが来ていました。

「「重要」新規取引停止銘柄の保有についての最終確認」というタイトル見た瞬間、これそのうち強制売却というオチじゃないかと。

その後内容を進めていくと、むしろ警告的なものであるようにおもわれますが、そのうち強制売却にするための布石にも見えます。

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