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関東在住福岡人のまったり投資日記

関東在住の三十路福岡人が海外ETF、インデックスファンド等の投資について語ります
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投資関連本

キーエンスの営業利益率と年収はなぜ高いのか?「キーエンス解剖 最強企業のメカニズム」

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先々週、見えてた仕事が片付いて多少は落ち着くかと思って、未読状態だった本を消化してたのですが、先週からまた地獄に。

人を泥沼に引きずりこもうとする輩の多いこと・・

さて、そんな中、「キーエンス解剖 最強企業のメカニズム」を読みました。

営業利益率と年収が高いと言うことで経済誌等でも取り上げられてますが、その実態はどうなのか?

読んでいくとそりゃ年収高いのはわかるなと。

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巨大IT(GAFA)のロビー活動の実態とは?小林泰明著「国家は巨大ITに勝てるのか」

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読書でGAFAM系を批判する本はぼちぼち読んでいる感じで、独禁法適用について書かれた本なんかも読んできました。

年始にかけて「国家は巨大ITに勝てるのか」を読みました。
著者の小林氏はエネルギー専門紙記者から読売新聞に入社し、ジョン・ホプキンス大学の客員教授やニューヨーク特派員を経た経歴の持ち主です。

ちょうど2019年からニューヨーク特派員を務めていたため、GAFAがアメリカ議会で証言を求められた時の様子が丁寧に書かれていました。

で、アメリカを中心に、日本や欧州でのGAFAのロビー活動も触れられてますが、本当えげつないなと。

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隠れた「新ナンバーワン銘柄」を見つける方法に書かれていた、2024年次のテスラの探し方

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マーティン・S.フリッドソンの隠れた「新ナンバーワン銘柄」を見つける方法 目からウロコの大化け株スクリーニングを読みました。

著者のマーティン・フリッドソンはファンダメンタルズの安全性分析に基づいて運用を行うレーマン・リビアン・フリッドソンの最高投資責任者で、ニューヨークのCFA協会からベンジャミン・グレアム賞を授与されたり、FRBの顧問を務める人物でもあります。

その人物が2012年から2021年までの期間で、S&P500でトップのパフォーマンスを示した銘柄を見つけるにはどのようなスクリーニングをすればいいのか?

トップパフォーマンスの銘柄の特徴をまとめていくと意外な項目も含まれていました。

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