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関東在住福岡人のまったり投資日記

関東在住の三十路福岡人が海外ETF、インデックスファンド等の投資について語ります
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Top Page > タグ: JNK
月次分配金歴

債券のみの分配金でもそこそこの金額になってきた。2019年2月度分配金報告

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ドワンゴの取締役が退任したようですが、ニコニコ動画自体の再生数や登録者数の落ち込みは目立っていますからね。

例えば、アニメのカテゴリでランキングを見てみるのですけど、デフォルト表示の100位まで見てみます。するとOP/EDや一部を切り取ったMAD動画的なのもランクインしていますが、基本はアニメ1話分が多い。

その中で、数年前評判or人気だったアニメの1話の比率が明らかに増えてきてると思うのです。

もちろん1週間限定全話無料の影響を受けてる時もありますし、既存の人気作品なので定期的に見たいという人がいるのでしょうけど、ある意味話題・人気作が無料で1週間放映できていないことでもあるかなと。

1話見た後に課金して見るということもあるでしょうけど、AmazonやNetflixで独自配信の作品とか出てくるとさらにコンテンツ面でも厳しいことになるでしょう。

生放送の方でも、野球中継に力を入れるというのは画期的ではありましたが、球団によってはyoutubeでハイライト映像流してますし、これまた黒船的存在のDAZNができて厳しくなりました。

最初の頃の著作権的に無法地帯の頃から使ってただけに寂しさも覚えるわけですが、MAD動画あたりの文化は残してほしい気持ちは強いのでなんとか立て直してもらいたいものです。

さて本題に戻りまして、今月の分配金は以下の通りです。

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月次分配金歴

大晦日が月曜だったせいか支払日が不規則に。2019年1月度分配金報告

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稀勢の里が引退したわけですが、こうなると大関で若貴と同期にもかかわらず、一番現役が長かった魁皇という生き方にスポットがあたるようになるのかもしれません。

直方というともち吉と魁皇ですからね。なおその直方を通って博多までいく路線の特急に「かいおう」が存在します。

わたしは魁皇が6場所連続8勝7敗という偉業を成し遂げたおかげで興味をなくしましたが。

結局、稀勢の里って横綱上がるときの経緯とか、怪我押して出場を繰り返すとか、親方の現役時代の番付が低いから指導できないとか、マスコミ・協会・横綱審議委員会も含めて日本的な要素の悪い面がでた典型例だと思うんですよね。

これを機に大関や横綱への昇格の基準を明確化するとか、公傷制度を見直すとかいろいろとやることを提案して議論すべき事象と思いますが、それをできるような組織ではないですし、マスコミもそんな人材いないでしょう。

しかし、ここまで日本人びいきのスポーツ見てると、正直外国人差別をいわれてもおかしくないと思うんですけどね。

さて本題に戻りまして、今月の分配金は以下の通りです。

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海外ETF

昨年のアメリカ市場のETFの資金流出入の動向を見ていると、潮目が変わる兆候は見て取れる

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相場が比較的落ち着いてきた年明けの1週間だったと思いますが、直近を見ても9月上昇、10月下落、11月やや回復、12月下落という推移できてますので警戒感は下げない方が良いかと。

景気の指標で悪いものが増えてくるともう1段下げる可能性があるため、潮目の変化には注意したいところ。

とくにアメリカ市場で買われているファンドや株式の動向は一つの参考になるかと考えます。

ということで2018年度のアメリカ市場のETFの資金流出入について、上半期と同様に調べてみました。

2018年上半期アメリカにおけるETF資金流出入ランキングトップ10 - 関東在住福岡人のまったり投資日記

日本のインデックスファンドはコスト面での競争が第三フェーズに入った感があり、eMAXIS Slimとニッセイのインデックスファンドが低コスト競争をリードする展開になりつつあります。資金の流入の流れもある程度は見えつつあるので、今後はこの2強のコスト競争についていくファンドがあるか?という気がします。...

上半期は流入したETFを見る限り平穏で、モメンタムや小型株も資金が流入している状況でした。

では、半年経過して株式が年末下落してどうなったのか?

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