関東在住福岡人のまったり投資日記

関東在住のアラサー福岡人が海外ETF、インデックスファンド等の投資について語ります
MENU
スポンサードリンク
Top Page > 資産状況
ポートフォリオ

2月よりは資産増加で底打ちとなるか?2018年3月終了時点資産状況

721a28a3f5cecac96578d27dc2df27dd_s.jpg

土日出勤を乗り切った二丁夜に書いております。

とりあえず仕事の峠を超えた感じですので、あとはゴールデンウィークまで平穏に過ごしたいんですけどねぇ・・

いろいろと4月に打ち合わせを入れる人たちがいるので困るものです。

多少なりとも土日でかける元気がわきつつあるので、モーニングスターのセミナーに申し込もうとしたら、メールが来て2日もたってないのに募集締め切りになってました・・仕事で土曜まで申し込めなかったミスが痛かった。

1月末のピークから10%以上株価が下がった状況ですが、投資熱を感じる状況だなと。

これがさらに株価が10%下がったときにどうなるのかな?という気もしないこともないですが。

いきたいセミナーにいけなかったのは残念ですが、来月までにひとつは投資関連のイベントに参加したいと考えています。

さて、本題に戻りまして2018年3月終了時点の資産状況を確認してみます。

スポンサードリンク
ポートフォリオ

株安円高で先月からマイナス3.2%程度は踏みとどまったというべきか?2018年2月終了時点資産状況

portfolio-down-20180305.jpg

2月は久々に厳しい投資環境となりました。昨年が5年に1回ぐらいの上昇するだけの相場でしたから、それが続くことはないということでしょうね。

このまま大きな調整となるとは思わないのですが、アメリカの制作やトランプをはじめとした要人の発言に相場が激しく反応するようになってきた印象がありますので、値動きの激しい相場が続くんじゃないですかね?

ちょうどそんなタイミングで積み残していた、ブラックスワンの著者ナシーム・ニコラス・タレブの新作反脆弱性の上巻を読みました。


下巻を読み終わった後に記事にまとめたいと考えていますが、オーストリア学派でブラックスワン回避法のマーク・スピッツナーゲル同様、経済への政府の介入をなるべく小さくすることを主張していて、バーナンキあたりをボロクソに叩いています。

関連記事 >> 損をして得を取る投資法とは?ブラックスワン回避法を読んで

正直政府が介入するのは、いずれ治安や政情不安につながるという側面もあると考えますので、ちょっと偏りすぎている感があります。

ただし、まだ先とはいえ大きな調整が起こりうる状況だとは考えます。

「予測できない、甚大な被害を与える事象のこと」であるブラックスワンが起きた場合には、10%の投機的なハイリスク・ハイリターンの資産、国債などの90%のローリスク・ローリターンの資産を組み合わせる「バーベル戦略」は面白いなと思いました。

大きな調整に対する備えとして、下巻まで読み終わった後にバーベル戦略についていろいろと考えて調べたことをまとめたいと考えています。

さて、本題に戻りまして2018年2月終了時点の資産状況を確認してみます。

スポンサードリンク
ポートフォリオ

久々に総資産がマイナスに。2018年1月終了時点資産状況

portfolio-198.jpg

先週も雪が舞う状況で出勤と試される大地的な環境下での通勤を強いられているわけですが、ここまで積雪があると電気代も相当跳ね上がってます。

毎週末積雪があった数年前の電気代を超えておりまして、引っ越し後比較でも、エアコンをほとんど使わない平時の10月の2.5倍くらいまでいきました。正月休みで5日はいなかったのにどうしてこうなった?という状況でした。

前住んでたところではエアコンの温度23度とか24度でもそこまで上がらなかったんですが、同じように23度24度とかにしていると酷い有様。

確かに前住んでたところよりもエアコンが2年ぐらい古いようですが、10年以上古いということもないためなんでかなと。

ある日、調理後換気扇を回した状態でエアコンをつけていると、暖房が機能せずポコポコと音を出してました。原因は換気扇回しているせいだったのですけど、その時にためしにエアコンの温度を下げる操作をやってて気づきました。

20度に下げると省エネモードになるエアコンということを・・

23度とかでも省エネモードになるエアコンにしてくれよと思うのですが、それが無理だとしても1日の電気使用量がわかる仕組みが欲しいですね。

近いうちに1日使った電気量がわかる家電(特に影響が大きいエアコン)が出てくるでしょうけど、結構重要あると思います。

さて、本題に戻りまして2018年1月終了時点の資産状況を確認してみます。

スポンサードリンク
このカテゴリーに該当する記事はありません。