関東在住福岡人のまったり投資日記

関東在住のアラサー福岡人が海外ETF、インデックスファンド等の投資について語ります
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久々に総資産がマイナスに。2018年1月終了時点資産状況

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先週も雪が舞う状況で出勤と試される大地的な環境下での通勤を強いられているわけですが、ここまで積雪があると電気代も相当跳ね上がってます。

毎週末積雪があった数年前の電気代を超えておりまして、引っ越し後比較でも、エアコンをほとんど使わない平時の10月の2.5倍くらいまでいきました。正月休みで5日はいなかったのにどうしてこうなった?という状況でした。

前住んでたところではエアコンの温度23度とか24度でもそこまで上がらなかったんですが、同じように23度24度とかにしていると酷い有様。

確かに前住んでたところよりもエアコンが2年ぐらい古いようですが、10年以上古いということもないためなんでかなと。

ある日、調理後換気扇を回した状態でエアコンをつけていると、暖房が機能せずポコポコと音を出してました。原因は換気扇回しているせいだったのですけど、その時にためしにエアコンの温度を下げる操作をやってて気づきました。

20度に下げると省エネモードになるエアコンということを・・

23度とかでも省エネモードになるエアコンにしてくれよと思うのですが、それが無理だとしても1日の電気使用量がわかる仕組みが欲しいですね。

近いうちに1日使った電気量がわかる家電(特に影響が大きいエアコン)が出てくるでしょうけど、結構重要あると思います。

さて、本題に戻りまして2018年1月終了時点の資産状況を確認してみます。

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本年もよろしくお願いします。2017年終了時点資産状況

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2018年あけましておめでとうございます。
つたないブログですが、本年もよろしくお願いいたします。

帰省すると福岡はいつもの風景で、ローカルニュースやローカルの番組を見ますと落ち着きますし、MXやFOX Sportsで見れるとはいえ、ホークスの特番見るとああ福岡だなと。

12/29は金曜日でしたが昼間のFM福岡でやってるのは、まだブッチカウントダウンレディオなんですね。初めて聞いたのが20年ぐらい前のような気がします。

今週は2日行けば三連休とはいえ、関東に戻るというのは気分のいい物ではありません。

お金を稼ぐための仕事場として、住居も含めて考えればそれは仕方ないわけでして。一応東京オリンピックとという関東にいる理由は数年間はあるのですけど、それが終わっても30代な人間としては動くタイミングなんじゃないかというのを今年は色々と考えたいと思います。

精神衛生を保つために引き続きゴールデンウィーク、夏季休暇、年末年始含めて2か月に1回ぐらいのタイミングで福岡に帰るという感じで今年は過ごそうかなと考えています。

一応九州の仕事も妙にちょっと関わってしまっている状況ですので、上手く活用できるといいかなと。会社の制度は利用できるだけ利用しておかないと損ですし。

昨年は12/30,31が土日でしたので、毎月初めに集計しております資産状況の確認を新年1発目の記事にしたいと思います。それでは2017年12月終了時点の資産状況を確認します。

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資産増加は米国株の好調さが寄与か?2017年11月終了時点資産状況

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サッカーのJ1、J2とおおずめの試合が行われましたが(クラブW杯と天皇杯が残ってますけど)、やはり最終戦の優勝がかかった試合や降格、昇格、残留のかかった試合などの緊張感は通常の試合の比ではありません。

実際、J1の1位と2位では賞金が10億近く異なりますし、J1とJ2では天と地の問題もあります。特にJ2の場合、仁義なき引き抜きが行われます。お前そこに引き抜かれても使われんやろと思えて仕方ないのにJ1に行って控えで1年過ごしてキャリアを傷つける若手というのは世界各地でも見られるものです。

試合を見ていて判定で微妙なものは各試合ありました。当然、リーグとして審判のレベルの向上が課題ではありますが、じゃあ海外リーグの一部のようにビデオ判定をするとしても、


    ①ゴールラインを割ったか割ってないか
    ②オフサイドかオフサイドじゃないか微妙な流れが絡むゴール
    ③ペナルティエリア内のハンド

①②には有効ではありますが、③のハンドの場合は故意でなく偶然手に当たったとなるとハンドになりません。ここから結局審判の判断が入るため、主審によって変わることがあるんですよね。

ましてや、接触プレイによるファールの有無なんかは思いっきり審判の判断がありますし、イエローカードかレッドカードかの判断も主審裁量ですからね。

サッカーはなかなか完全に判定のビデオ化って難しいなと思いますね。ただ、審判の判断で選手やチームの運命が大きく左右されるのも事実。

川崎の優勝で中村憲剛がようやくタイトルに辿り着いたわけですが、00年代後半の川崎のもう一人の象徴ジュニーニョは退団していて、残っている選手もわずかですから10年という月日の長さを感じますね。

わずかなチャンスを活かしてタイトルがとれるのもサッカーの良さなだけに、問題のある判定に関しては減らしていただきたいものです。

さて、本題に戻りまして2017年11月終了時点の資産状況を確認してみます。

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