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関東在住福岡人のまったり投資日記

関東在住の三十路福岡人が海外ETF、インデックスファンド等の投資について語ります
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月次分配金歴

BLVで久々にST Cap Gainがあった。2020年1月度分配金報告

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昨年末は仕事もバタバタしていてストレスも高く、お偉いさんからパワハラ的な発言も受けて(人格否定とか仕事内容悪いというものではない)、夜中目覚めることも多く体調も悪かったです。

ただ、年末年始しっかり休んだことで体調も回復。

夜中目覚めることもなくなっていてリフレッシュ効果は大きいと思いますね。

一般的な労働者の長期休暇となりうるのは、年末年始、ゴールデンウィーク、夏季休暇(会社によってはお盆からずれることあり)の年3回といえるでしょう。

個人的には数カ月に1回になるよう年4回にして気分転換したほうがいいのかなと。

調整するのが非常に難しい点はありますけど、今年はやってみようかなと思いますね。

日程的には9月なのでしょうが、なかなか難しい時期なので10月かなと思ったら今年は7月に移動しているので、11月初めあたりを第1位候補に詰めようと考えています。

さて本題に戻りまして、今月の分配金は以下の通りです。

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海外ETF

サクソバンク証券、今年の3月か4月で特定口座に対応する模様

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サクソバンク証券が3月か4月に、特定口座に対応するようです。

たわら男爵さんがサクソバンク証券に問い合せたところ、以下のような返答をもらったとのこと。

サクソバンク証券、3月か4月に特定口座(あり・なし)に対応

(1)今年の3月か4月には特定口座に対応する
(2)源泉徴収なしだけではなく、源泉徴収ありにも対応する

何度も問い合わせがあったはずの内容に対してこういう回答するわけですから、信憑性は高いんじゃないでしょうか?

すっかり忘れていて2021年から開始だと思ってたので、これは朗報ですね。

国内大手ネット証券は外国株式に対する税金の問題がクリアは難易度が高く、欧州株などの取り扱いのあるデンマークのサクソバンク証券にDRIPに期待していましたが、やはり日本の税制の壁はあった。

さらに加えるとデンマーク本社の決済対応なども腰が重いという話もありましたので、それで対応が遅れてる面は合ったかと思いますが、今年中に対応してもらえるのはありがたいですね。

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海外ETF

2015年度NISAは配当込み+22.4%で、2020年度NISAの投資可能枠が確定しました

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2015年度NISAのロールオーバーが完了して、2020年度のNISAの投資可能枠が確定しました。

11月頃確認したときは2020年度の投資枠10万もないんじゃないかという状況でしたが、年末やや円高が進んだおかげか投資枠は10万ちょっとになりました。

NISA1年目の2014年度と異なるのは2015年6月頃に1ドル120円超えていたことがあり、その時期に投資した資産がそれなりにあること。

2019年度NISAの投資可能枠が確定しました - 関東在住福岡人のまったり投資日記

新年になりましたが、2014年度NISAのロールオーバーが完了して、2019年度のNISAの投資可能枠が確定しました。ロールオーバーの手続きを開始したのが10月でその頃は2019年度の投資可能枠が本当に発生するのか?という状況でした。...

これが5年のロールオーバー時のパフォーマンスにどの程度影響があるのか気になるところではあります。

ということで配当部分も含めたパフォーマンスを整理してみました。

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